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日本・ウラジオストク協会(Japan-Vladivostok Association)

日本・ウラジオストク協会は、日本各地の会員と沿海地方及びウラジオストク市を結び、文化・芸術・経済交流に関する情報の窓口となって交流事業を行うことを目的として、2007年に設立された民間任意団体です。1998年にスタートしたウラジオストクで2年に一度開催される国際ビジュアルアートフェスティバル「ウラジオストク・ビエンナーレ」を日本で取りまとめてきた実行委員会が母体となっています。

ウラジオストクは、アジア・環太平洋地域、ユーラシアのさまざまな交流の発信基地、共存共栄、相互理解の「仲介者」として、東と西、アジアとヨーロッパの交差路として今日熱い注目を集めています。日本人にとっても、明治以来のロシア文化の窓口として、ヨーロッパへの玄関口として古くから親しまれてきました。近年では、ウラジオストク市内やルースキー島の開発も進み、ますます極東への注目が集まっています。

ウラジオストクに住んでいた方、一度訪れてファンになってしまった方、そんな方々の経験を共有し、様々な分野での交流をひとつの核として、沿海地方、ウラジオストク市との交流の輪を広げる活動をしております。何故か日本人にとって気になる街、ウラジオストクを私たちと一緒に応援していきませんか?

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